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若宮神社オリジナル「水引お守り」

新たに、若宮神社オリジナル水引お守り」ができました
神社氏子『水引ちよちよ』さん手作り作品「水引お守り」です
お祝いなどの、のし袋で見かける綺麗な「水引紐」を、編んで作られたお守りです。
この水引は魔除けや、人と人を結び付けるという意味あいがあります。
水引結びは引けば引くほど強く結ばれるものが多く、平安時代からコウゾやミツマタの栽培と、それを原料にした和紙作りが盛んであった長野県飯田市において、江戸時代に藩主が武士に製造法を習わせたのが始まりとも言われ、水引の元となる飯田台帳紙を活用した元結(武士の髪を結ぶ紐)の製造も始まりました

若宮神社のご神木の所にあるフクロウの石像や、巴紋をモチーフに手作りされています。(1つ700円で神社窓口で扱っています)

令和6年夏越しの大祓いに向けて、茅の輪の設置

恒例の若宮神社夏越しの大祓いに向けて、茅の輪の設置が氏子の皆さんによって、5月19日(日)に行われました。
茅の輪の孟宗竹は、昨年に引き続き白髭神社から奉納して頂きました。
設置の伝承と世代交代として、新しい氏子の皆さんで作られました。
なお、6月30(日)には、神社に於いて夏越しの大祓いが行われます。
これまでの半年間の厄払いと、無病息災に感謝して茅の輪をくぐります。どなたでも参加できます。

2月3日豆まきまつりの様子(午前11時~)

数年ぶりの、天候にも恵まれた若宮神社節分祭。
神事の後は、集まった参拝客の中からまずは年男年女の皆さんが、
拝殿廊下から勢いよく豆をまいていました。
その後は、小さなお子さんが次々と拝殿の廊下に上がり、
大きな声で豆を楽しそうにまいていました。
豆をまく方も、それをキャッチする方がたも嬉しそう。

多くの参拝客が訪れた令和6年の初詣

コロナ渦の制約も解除され、初詣には多くの皆さんでにぎわいました。
恒例となった、豊田商店会のクッキー、神輿会の甘酒なども好評でした。
新年から、新たにこどもおみくじが用意され早々に売り切れとなってしまいました。
境内には、キッチンカーやクレープ、バーガー、米麹まんじゅうのお店などが出店。

 

令和6年初詣の準備も整いました

初詣の皆様をお迎えする準備も整いました。
ご神木の周りには、初詣の幟旗が奉納されています。
今年から、新たにキラキラシールがついている「こどもみくじ」も用意されています。

初詣に来られる皆様の導線も整いました。

ご神木周りの幟旗


どんなキラキラシールか楽しみな、こどもおみくじです。

令和6年(2024年)初詣のご案内

令和6年の初詣は、数年ぶりにコロナ禍の制約もなく行われますが、例年にないインフルエンザ等の流行もあります。初詣には皆様の自主的な予防策をとり、より良い新年をお迎えください。

9月9日~10日のお祭りは久々に神輿を担ぎます

今年は、数年ぶりに神輿が地域を回ります。
飛び入り参加大歓迎!(Tシャツ、スニーカーなど動きやすい服装で)
境内には様々なキッチンカーの出店があります。
また、子供奉納相撲大会は50周年と言う節目を迎え、大相撲の大栄翔関からのお祝いメッセージも届いています。
※子供相撲大会申込は、ここをクリックしてください。


50周年記念相撲大会の申し込みは下記QRコードで簡単にできます。
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相撲大会参加申込は、下記QRコードでを読み取ってください
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