神社鳥居前に、日枝神社(下組)と天満神社(中組)の幟旗が復元されました。

1997年9月7日若宮神社お祭りに、豊田下組の幟旗が掲げられたのが最後でした。中組の旗はそれより以前に、周辺の宅地に伴い旗を建てることが出来なくなりました。
日枝神社の旗は、明治14年(1881年)9月に下組氏子中で奉納され、天満神社の旗は、明治18年(1885年)に中組氏子中で奉納され、それぞれ歴史のあるものです。

若宮神社370年を記念して下組と中組で、幟旗を復活させることとなり、3月27日に幟旗完成披露式典が若宮神社宮司を招き行われ、それぞれの地域の人が久々に集い復元された幟旗を祝いました。
幟旗は、例大祭に掲げられますが復元披露と言う事で、4月いっぱい掲げる事となりました。

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令和4年初詣は、多くの参拝の皆様で賑わいました。

晴天に恵まれた、令和4年の初詣は神社の改修中にも関わらず、例年になく多くの参拝の皆様が訪れ、商店会のクッキー無料配布もあっという間になくなりました。

 

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令和4年 若宮神社初詣

令和4年には、若宮神社創建370年を迎えます。
記念すべき年と言う事で、社殿等の大改修を実施中です。
お参りされる皆様には、ご迷惑とは思いますが宜しくお願い致します。

初詣は、コロナ禍でのワクチン接種も進んだとは言え、新たにオミクロン株という感染力の強いウイルスが出現し、東京でも市中感染者が出るなど予断を許せません。
初詣は分散参拝とマスク着用、手指消毒、検温などを実施して、密を避けての参拝をお願いする次第です。
神社では、神事など伝統的な行事のほか、福銭の配布、お札やお守り絵馬、おみくじ等の頒布は例年通り行います。
なお初詣は、ご都合の良い時に、分散参拝をお願いする次第です。

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ASAだより(豊田、日野西部)にJR御朱印めぐりが掲載

朝日新聞の専売店が発行する地域情報紙、ASAだより10月3日号に若宮神社の「JR中央線御朱印めぐり」が掲載されました。

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JR中央線御朱印めぐり、晴天に恵まれ神社を訪れる人も多くなった

10月1日には緊急事態も解除され、2日の今日は台風一過の青空が広がった若宮神社です。JRも新宿から高尾間でキャンペーン告知を充実させる力の入れようです。全て制覇した人、間もなく1,000人に達するのも時間の問題。台風16号のさなかずぶぬれになって御朱印をGetしに来た方も。

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JR企画の若宮神社御朱印を描いた、いけかつまいこさんからメッセージが届きました。

若宮神社 JR企画オリジナル御朱印を描いた
「いけかつ まいこ」さんからのメッセージ

今回はアフターコロナを意識して描きました。
地球から飛び出す中央線をメインに、
すでにコロナが収束した世界を描いてみました。

明るく透明感があり、自由で豊かな世界になりますように。
みなさんの日常が晴れやかになりますように。
虹がかかり、青い鳥が幸せを告げています。
中央線のように元気よく飛び出しましょう!

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JR 御朱印めぐり2日目は午前中に100人を突破❕

晴天に恵まれた19日は、午前中には100人を超え皆さんが訪れました。
タイミングよく、作者の「いけかつまいこ」さんが神社を訪れ、居合わせた参拝客にサインを行ったり記念写真に快く応じてくれました。



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令和3年例大祭も無事に終わりました。

コロナ禍で迎えた今年の例大祭は、出店や神輿を担いでの巡行なども中止し、神事も参加人数を絞り感染対策を施し、滞りなく進められました。

参拝に来られた皆様には、境内に拝殿内の様子が音響装置で流され、神事の様子が分かるようにしました。また、宮司が境内に集まられた皆様にお祓いをいを行いました。

続いて、神輿の宮出しのお祓いを境内で実施。
神輿を担ぐ方々の感染を防ぐとともに、巡行する地域の沿道の皆さんの感染対策として、神輿を車に載せ巡行。

車で巡るという事で、そのエリアを広げ日枝神社、天満神社、白鬚神社、八幡神社などの4地域をくまなく巡行しました。
各地域の公園などで地域の皆さんの歓迎を受けました。

 

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JRの「中央線御朱印めぐり」の大きなポスターが各駅に

JR豊田駅の改札や通路に「中央線御朱印めぐり」の大きなキャンペーンポスターが掲示されています。神社にも届きましたので、このサイズに合うパネルを急きょ制作中です。

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「江戸東京ご利益辞典」にアマビエが掲載❕

江戸東京ご利益辞典という本があります。
そこに若宮神社のアマビエの事が掲載されています。
#江戸東京ご利益事典 ではコロナ禍で注目を浴びた妖怪アマビエの御朱印を配る寺社を幾つか紹介しています。
特に国分寺市の本町南町八幡神社、日野市豊田の若宮神社の御朱印はどちらも個性があり、家に飾りたくなるようなデザインになっています。
同じアマビエでも印象がかなり変わりますね。
(江戸東京ご利益辞典より)

 

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